Archive for the Valore Column Category
027. 心のドアを開け放つ「ユーカリ」
今回はオーストラリアの代表的なオイル、ユーカリのご紹介です。 ユーカリの学名「Eucalyptus」はギリシャ語のeu(well)+kalipto(covered)からきており、ユーカリの花はつぼみがカップのようなものすっぽりで覆われていて、この
~魂テン編1~ 第1回 魂がつるんとして、むきたてゆでたまごになる感じ
さて、先日こちらでチャネリング講座の受講体験談を書かせていただいたえりです。 今日は魂のテンプレートに関する体験談をひとつ。 10回の講座を終了し、ついにチャネリングが出来るようになった私。 しかし!
026. 前に進むエネルギー「ブラックペッパー」
ブラックペッパー(黒胡椒)はインドを原産として古くから調味料・薬草として利用されてきました。交易品として大切に扱われ、古くは金と胡椒が同重量の価値を持って取引される時代もあったほどです。 中世ヨーロッ
025. ヒーラーをお手伝い「パルマローザ」
レモングラスやシトロネラと同様、イネ科の植物であるパルマローザ、主成分にゲラニオールを80%も含むためその香りはほのかにローズやゼラニウムに似た甘やかな親しみやすい香りが楽しめます。 香水や石けんなどの香
~チャネリング編3~ 第2回 聞こえるとはこういうことなのか。納得の10回講座
【その他のセッションの体験者の声はこちら!】 ついにお待ちかねの第一回の受講日がやってきました。海外組の私はSkypeによる授業になります。時差の都合や仕事のスケジュールを見て薫さんは夜間帯の講座を快く
~チャネリング編3~ 第1回 心の駆け込み寺からの思いがけない提案
【その他のセッションの体験者の声はこちら!】 はじめまして。チャネリング講座受講生のえりといいます。 まず、私がなぜチャネリング講座を受講しようと思ったかのいきさつからお話をしましょう。 実は、私
~チャネリング編2~ 第1回 Valoreとの出逢いから、チャネリング講座を受けるまで
【その他のセッションの体験者の声はこちら!】 2010年1月。 年明けから5日が経った寒い日がValore薫さんとの出逢いでした。 2007年から様々な苦しい気持ちと向き合い続け、翌年、 「自分はもっと人を幸せにする
024. 花の女王「ローズ」
世界中で多くの人々から愛され、女性たちを虜にするまさに「花の女王」の名にふさわしい花「ローズ、私も大好きなオイルです。 アロマテラピーで使用するローズのエッセンシャルオイルには、オイルの抽出方法と抽
023. 各チャクラの調和を保つ「ベチバー」
さて、今回ご紹介のエッセンシャルオイルはベチバーです。 濃厚かつスモーキーな香りのベチバー、粘度が大変高いエッセンシャルオイルでオイルビンから1滴を取りだすのに苦労させられるオイルです。 フタをあけた
018. インナーチャイルドとの対話 「マンダリン」
インドや中国が原産であるマンダリン(学名Citrus reticulata)は、18世紀にヨーロッパやアフリカにも伝わり急速に広まっていきました。 交雑などで変化しながら今では世界各地で栽培されています。 マンダリンはスイート
~チャネリング編~ 第4回 初めての授業(後半)
【その他のセッションの体験者の声はこちら!】 鈴木さんの言葉に促されるまま全身の力を抜いて意識を集中していきます。 一つ一つ丁寧にやり方を教えてもらいながら段階的に進めていきますが、要領も分からずな
~チャネリング編~ 第3回 初めての授業(前半)
【その他のセッションの体験者の声はこちら!】 [caption id="attachment_3076" align="alignnone" width="150" caption="valore report"][/caption] 今回はいよいよチャネリングコース1回目の授業です。 受ける前の心境としては、期待半分、不安
019. 怒りの感情を手放す 「イランイラン」
南国の太陽のもとで育つイランイラン、エキゾチックでスパイシーな香りのこのオイルは、このイランイランの花から抽出され、香水や化粧品の香りづけに利用されてきました。 古来から催淫作用に優れるといわれている
017. 心と体をつなげる、グラウンディングオイル 「パチュリ」
甘くスモーキーで土の香りを彷彿とさせるパチュリオイルは香水のブレンドにもよく用いられますが、好き嫌いの分かれる香りだと思います。 私もアロマテラピーを始めた当初はこのパチュリの香りが土くさくどっしりと























