27.制限の理由:下記が私達のパフォーマンスを決定する

1.セルフイメージ(無意志が感じている自分のこと=性格的、見た目、印象)。 人間はセルフイメージ通りになる。自然と到達してしまう 2.ブリーフシステム(心から確信している信念=ネガティブ、ポジティブ両方) 3.ハビット(…

26.物理空間がまだ変わらない時に考えられる理由

1.気功技術を使う、ゴールの設定、セルフトークを変える、瞑想など、ワークする量が足りていない。 2.情報空間から物理空間に反映されるのに時差がある。 3.知識の量が足らない、抽象度が低い(部分だけ見ていて全体像が見れてい…

25.気感がないと情報をコントロールできない?

気は物理的に存在しているのではなく情報なので、気感(気の感覚)はそもそも無くて当たり前。気はそもそも存在しないので、気感が弱いと気が操作できていないということはない。気感が曖昧でも、分からなくても問題はない。 大事なのは…

23.他者の内部表現を書き換える:手順と大事なポイント

下記は一つのやり方の例なので、自分なりのやり方を見い出していく。 書き換えのゴール(腰痛を取る、収入を増やす、シミを取る、など)を把握したら、その一つ上の抽象度でのゴールを設定する。 「浄化」「結界」を作る リラックスし…

21.セルフトークを変える技術:アファメーション

ゴールを達成した未来のセルフイメージを持ち、臨場感を高めるために、アファメーションを使う。アファメーションは、脳内で言葉がイメージを想起する機能を利用したものである。 アファメーションは、下記のルールに沿って作り、毎日言…

20.セルフイメージはセルフトークで作られる。

ゴールに合ったコンフォートゾーンやセルフイメージを持つことは非常に重要である。セルフイメージを変えるためには、「セルフ・トーク」をコントロールすることがとても大切である。セルフトークは自分自身に対してかける言葉で、脳内会…

19.変化を出すにはフィードバックが大事

変化は常にホメオスタシスに左右される。変化を意識にあげないと、ホメオスタシスの働きで元に戻ってしまう。 そのため、内部表現の書き換え(気功)をした(受けた)後は、フィードバック(反応や結果をみる、意見や評価)することがと…